年齢問わず、入院・通院中でも加入できます
体の調子が悪くても、とことん我慢しているのが中小業者の実態です。民商会員はもちろん夫婦で加入し、助け合いの輪をさらに広げましょう。
民商共済会が実施した集団検診の結果は、「健康」はわずか15・7%です。なんらかの「異常」が指摘された人は7割をこえています。健康診断は、自らの健康診断を知る上でも大切です。年に一度は民商の検診で受診しましょう。
お手紙
どうしたことでしょうか。
今年2回も火災事故に遭ってしまいました。2月、住居の賃貸アパートの2階から出火、火元の住人は焼死、焼け出された住人は真夜中2時頃から朝の6時迄、寒空の下ずっと消化を守っておりました。私の所は幸いに焼失はは免れましたが室内の半分は水浸しになりました。
やっと住まいが一段落したと思ったら6月の始め、店(飲食業)が火災に遭いました。こちらの出火原因は不明、どうも放火のようでありますがいくつかの被害が出てしまいました。
半年で2回の火災に遭うのは確率的に言えば珍しいことでしょう。人生にはこんな事もあるものだ・・と少々落ち込んでおりましたら民商共済から元気をいただきました。お見舞金をいただいたのです。民商の互助の精神なのです。この制度をいつまでも守っていきたいものです。感謝、感謝。
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